こんにちはー!最近は過ごし易い日が続いていますのでとても気分がいい!!
新緑はいいですね。さぁ、これからってカンジが好きです♪
テレビでは常に話題の鳩山サン・・・。期待してたのに支持率とうとう20%台。この先が思いやられますね。
学資でも生命でも加入を考えた時にとりあえず目で見たい、となりますよね。
いざ取り寄せてみるとなんかイマイチわかりづらかったりしませんか?わからないから電話なんかで相談するともう逃げられないような雰囲気になってしまってたり・・・
とりあえず、パンフをもらったらチェックしておきたいポイントを紹介します。
1:医療保障が必要かどうか。お子様が医療保険に加入していないときなど一緒に検討します。貯蓄型でいいのかどうかなど。
2:満期を迎える時期の確認をしましょう。受け取る年齢を選べますのでしっかり検討しましょう。
3:家計を支える大黒柱にもしもの時があった場合にも、満期の時に受け取ることができるかどうか。これはとても重要です。
4:お子さまの人数は?ひとりと複数ではプランはかなり違ってきますのでじっくり検討する必要があります。
なによりも少しでも負担を減らしたいのであればできるだけ早めに加入することです。受け取る時期は同じという事は、早くに始めたほうが月々の支払金額の負担が減りますよね。
早めに見積もって各社じっくり検討しましょう!似たようなプランでも良く見れば細かい違いも出てきます。自身にあったものが選べるといいですね。
こんにちは。民主党の支持率の低迷が気になっている筆者です。
自分も、そんなに期待はしていなかったものの、とうとう支持率が30%を割り込んだというニュースを見ていると、とても不安に感じます(>_<)
この調子だと、一生懸命になって決めたこども手当ても、1年で終了・・・なんてことにもなりかねない?不安要素だらけです。どの政党を支持するか、国民も難しい選択を迫られているように感じます。
私たちは、国の政策ばかりをアテにしていないで、まずは地道に自分達の生活を維持し、守ることを考えたほうがよさそうですね。
大切なこどもの教育費用はなんとしても確保したい。そう考えている親は多いはずです。こんなに不景気であっても、こどもにかける教育費は年々高くなっているというからすごいですよね。最低でも一人1000万円はかかる時代だといわれていますし、私立の学校ばかりに進学した場合は、その4倍!4000万円近く必要になるというのは事実なんでしょうか。宝くじでも当たらない限り、自分には無理だなぁと思ってしまいますが・・・(;´▽`A“
やっぱりそう考えると、4000万円は無理だとしても、学資金はできるだけ準備してあげたいと思いますね。他の国のように、高校や大学まで無償化されるようになるのはまだまだ先でしょうし (日本ではありえないですかね?笑)、
やっぱり学資保険でしっかりとカバーするところはしておいたほうがよさそうです。資料請求時には、満期の目標額と、月々の支払金額、そして貯蓄率において、バランスの良いものをしっかりチェックしてみてくださいね。