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学資保険の資料請求.com

学資保険の資料請求をされる時あれこれ悩んだらこちらへどうぞ!!

学資保険って、資料請求、パンフレットだけ貰えば、
内容はすぐに分かるもの、って考えていませんか?
実はそうでもないのです。

というのも、学資のプランを立てるとき、
資料請求したパンフレットに書いてあるのは、あくまでも目安。
つまり、ちゃんと加入を考えようとするときには、
自分の家庭の収入や支出、全てを考慮して、
後々に必要になる学資保険のプランを立てていく必要があるからです。

では、どのようにするか?ですが。
まずは資料請求ですよね。
資料請求ってどうやってするか?ですが、その方法は色々。
インターネットを利用してホームページから申し込む方法だったり、
そのほかには、新聞折込みのチラシを利用したり
ときどき地域でセミナーなどをやっている機会を利用して
資料請求をしてみましょう。

そして、重要なのが担当者としっかり向き合うこと。
顔を見て打ち合わせするのが本当は一番良いと思います。
保険会社にもよりますが、かならず担当のライフプランナーさんが
ついてくれますので、その人と、まずは信頼関係を築くことが大切です。
自分の家の経済状態にあった、自分の家庭にぴったりな学資のプランを
提案してもらう必要があります。

もちろん、人と人ですから、相性が合う、合わない、っていうこともあります。
そんな時は遠慮しないで、担当者をチェンジしてもらうようにお願いしましょう。
将来をしっかりと見据えた、いい内容の学資のプランを立ててもらうためには、
資料請求だけでなく、その後の内容の確認が一番重要だということを
しっかり理解する必要がありますね。


学資保険の資料請求も大切ですが、今回は、あらためて学資保険の必要性について、あえて触れてみます。
そもそも学資保険って必要でしょうか?

『学資金を貯めよう!』といざ決断しても、実際に貯蓄するのはなかなか難しいので、私は学資保険を検討していますが、ちょっと前に学資保険のハナシを友人にしたら、その友人は結局、学資保険ではなく、自分で貯金していくことに決めたそうです。

その家庭ごとに、経済状況や予算、他の保険の加入状況など、条件は違うので、多分一番ベストな方法は、人によって違います。単純に学費の貯蓄をするだけの目的だったら、積立という形でしたほうがいい、私はアドバイスをもらいました。

学資保険の目的は、貯蓄することより、世帯の中心になっている所得者(お父さんとか)に、万が一のことがあった場合に、その後の学費を補償してもらう、という部分ももちろんあります。

貯金や資産運用はいくらでも方法がありますし、学資保険に保障を求める人は、
その必要性は十分考える余地がありますね。
ただし、親に何かあったときに保障はちゃんとつきますが、
もし親が生命保険に入っていた場合、内容は重複してしまう場合も多いでしょう。

そのような保障型の学資保険の場合なら、保険料にはご両親の分の保障分も含まれているので、支払う金額が結構高いことも多いです。

重複してもいいから、保障型の学資保険にするか、それとも貯蓄重視の学資保険にするか、じっくり検討してから資料請求をすることをオススメします!


学資保険の資料請求をしようと考えている人は、自分たちはどんな学資保険に入りたいのか考えてみましょう。貯蓄性が高いものがいいのか、保障がしっかりしているものがいいのか、最近の学資保険は特約に魅力があるものも多いですよね。

通販保険の魅力を語るならば、資料請求して自分で判断して契約することができるので、国内の大手生保の学資保険のように、担当の人からのわずらわしい勧誘を避けることができるところではないでしょうか。人づきあいが苦手な人もいれば、ああいったしつこい(?)勧誘も嫌な人は多いですからね。資料請求も1度すると、何回かはそこの資料が届いたりしますが、資料請求というのは通販保険のCMなど以外で唯一の情報を得れるものですから、学資保険の検討をしている人はどんどん資料請求してみるのがいいと思います。国内生保のセールスの人が家までわざわざ足を運んで「どうですか~学資の方は検討していただけましたか~?」と毎回言われると、なかなか断りづらいものですが、資料請求するだけの通販保険の場合は、資料がどんどん家に送られてきても、そこの学資保険が気に食わなかったら放っておけばいいですもんね。

1度加入したらなかなか解約することは考えられないですし、学資保険を選ぶ時というのはいろいろ慎重になると思いますが、自分が慎重に検討して、ここだ!と思ったところを選んでいけば間違いはないと思います。資料請求しても、わからないところがあれば、電話してみて、自分が納得できるまで内容を詳しく聞いてみるのも良いかもしれませんよ。


学資保険に資料請求は欠かせないと思いますが、学資保険以外でも資料請求は大事ですよね。

学資保険以外での資料請求といえば、私の中では“通信講座”という印象があります。通信教育で資格を取ろうと考えたら、まず資料請求しますよね。一度ネイリストを夢見て、通信教育で学ぼうと思い、資料請求したことがありましたが、その当時の受講するにあたって必要な金額は、講座の内容によって違いますが、私の受けたいと思っていたものは、約10万円くらいでした。安いと思う人もいれば高いと思う人もいて、考え方によって違うかもしれませんが、私の当時の生活からすると『無理だな。』と思いました。一括でしか払えなかったんですよね~・・・こんな時のためにやっぱり貯蓄って大事なんだなとひしひし感じました。

でも資料請求のいいところは、雑誌などで広告として載っているものには、詳しい金額などが書いてなかったりすることが多いのですが、資料請求すれば受講する前にこうやって詳しい内容や正式な金額などが載っていますし安心できますよね。ただ、私のように結局受講する気なくなった場合は、1回資料請求したその後にも引き続き案内がきてしまうので、ちょっとウザったいんですけどね(笑)

学資保険の資料請求でも同じことが言えるかもしれませんが、入る前にきちんと資料請求してちゃんと契約内容を理解してから加入するということが1番いいと思います。


学資保険の資料請求をする時の会社を選ぶ基準は何でしょう?
前にも言ったように学資保険のランキングの上位のものを資料請求するということがほとんどだと思います。

でもランキングなどを知らない人なら、やっぱりテレビなどでCMをバンバンしている
有名な保険会社などからまず資料請求すると思います。
テレビのCMでやっている会社の謳い文句というのはずっと頭の中に残ってますからね~(笑)

ちなみにわたしはア〇コやア〇ラックのCMが、学資保険に限らず印象に残っています。
CMの宣伝効果というのは非常に影響ありますよね!

でもそれらから資料請求するということに繋がるのはいいことなのですが、
学資保険の保障や満期についての内容によく分からないところがあるのに、
それをわからないまま学資保険に加入してしまうという人が結構いるようです。
(これは学資保険に限らず、保険全般の話だと思いますが。)
それにありがちな理由なのが近所に代理店などの会社がなくて、保険のセールスの人が家まで来てくれないから
こちらから電話かけて教えてもらうというのが面倒くさいという気持ちが少なからずある人が結構いるんだと思います。

でも逆にそのセールスの人が来るというのが嫌でそういった保険を選ぶ人もたくさんいるんですけどね。
どっちのタイプにしろメリット・デメリットがありますよね。
なので保険のセールスの人が来てくれない会社を選ぼうとしている人は、
資料請求してわからないことがあったら、保険会社のほうにバンバン電話するなりして
保障の内容や満期額の話についてしっかり自分が理解できるまで聞いてみたほうがいいと思いますよ!


資料請求の話

11 25th, 2008

学資保険の資料請求と言えばなんだか気軽な感じがしませんか?

最近では資料請求だけなら無料のものがほとんどですし
学資保険の比較の材料としてどんどん資料請求してもいいと思います。

・・・でも資料請求してしまうとしばらくは次から家のほうに定期的に資料が来てしまいますが(笑)
それさえ除けばわざわざ家まで訪ねてくる国内保険会社の人に断るのよりは断りやすいですよね。
資料が届くだけなのでその学資保険が気に入らなかったら無視して捨ててしまえばいいですもんね。

母が以前に入院などの保険に入るために資料請求をしていて、一生懸命比較していました。

普通の入院保険にするかガン保険に入るかすごい迷ってたのですが
結局入院のみにしたのですが、その後ガンになってしまい非常に後悔していました。
本人いわく『まさか自分がガンになるなんて思っていなかった・・・。』とのこと。

もちろん家族全員そんなこと思ってませんでしたし・・・。

やっぱり病気などはどこか自分とは関係ないって思ってしまいがちなんですよね。
だからこそ万が一に備えるための保険なんだから、しっかり考えて決めましょうね。
(母も真剣に悩んで決めていたのですが・・・。)

・・・と学資の資料請求とは話が少しずれましたが
学資のほうにも親の万が一に備える特約や、子どもの入院に備える特約などがありますから
どんどん資料請求して自分たちに合った学資保険を選ぶのが大事ですね!

学資保険選び・・・後悔のないように!


学資保険の資料請求をして実際に商品を検討するうえで、気になるのが会社の経営状況であったり、財務状況の体力ではないでしょうか、先月も国内の保険会社が経営破たんしていましたよね。
いざ学資金を貯める為にこれから長期にわたって契約したところで、契約してしまった会社が破たんしたなんてことにはなりたくないですからね。
その時に参考になるのが各会社の支払能力を計算する方式である、ソルベンシー・マージン比率にも気にかけてみましょう。

このソルべンンシー・マージン比率というのは、保険会社が通常の予測を超えて発生する色々なリスクに対して、どの程度の支払い余力を有しているかを示す比率のことなのです。保険会社の健全性維持のためのこれは指標となるものです。各会社の自己資本相当額を分子として、それぞれの保険会社が抱える各種のリスク相当額を分母とする計算方式になっています。各保険会社が抱える各種のリスク相当額を分母としてこれは計算していきます。このソルベンシー・マージン比率が200%を下回わってしまいますと、監督当局(金融庁長官)によって早期に経営の健全性の回復をはかるための措置がとられるといった仕組みになっているわけですね。

これらの各会社の支払能力を参考にしていきまして、長期で学資金を貯めるという目的の学資商品を資料請求していきたいですね。
資料請求をして商品に一度契約してしまったら、学資保険とは長いつきあいになってしまいまますから。


遠くの代理店

09 26th, 2008

ご近所の保険代理店さんとかだと、パンフレットや資料請求をした時には、

頻繁に足を運んできます。資料請求をしてから、しかも契約の前に限ってです。

いざ契約してしまいますと、全くと言っていいほど足を運ぶ回数が

少なくなります。

そんな事を考えると私は、近くの代理店で資料請求をするより遠くの代理店で資料請求をするのがおすすめだと

思います。近所の代理店と言えば、ゆうちょの学資保険などですね。

そう頻繁に足を運んでもらったところで面倒ではないでしょうか?

何かあったらすぐに増額したらどうですか?なんて言われたりして・・・色々あるんですよね。

遠くの代理店だと、病気の事とか、

近くの担当者だったら躊躇してしまうような

内容の話しまで進める事もできますし・・・

私は遠くの代理店での資料請求と契約の方が理想的だと思います。


実際に資料請求はどうしたらいいのでしょうか?

資料請求といえども直接電話をかけるのは躊躇しますよね~

思い立ったはいいが資料請求の仕方が解らないというかた・・・

資料請求には雑誌の閉じ込みハガキを利用しましょう。

私は資料請求の際には雑誌の閉じ込みハガキをよく利用します。

時々粗品で耳かきなんてもらえる事もあるんですよ~

しかも単なる耳かきでは無くて

光る耳かきでした~嬉しくてお得です♪


税金のお話が出たので、ついでに資料請求をする前に、学資保険

の税金・控除・年末調・確定申告についてお話しましょう

生命保険の保険料を支払っている場合には、「生命

保険料控除」の対象になりますので、自営業者は確定申告時に、サラリー

マン(給料所得者)は年末調整時に、忘れないように必要書類を提出し、

税金(所得税+住民税)を安くしてもらえますよ。

※生命保険料控除の対象となる契約は、保険金(給付金)などの受取人が

「契約者本人・配偶者・子供・その他の親族」となっており、保険期間が5年

未満の生存保険や貯蓄保険、財形貯蓄制度に利用される保険はその

控除対象から除外されます。

もし、よく分らないとおっしゃる方がいらっしゃったら、

資料請求をされるときにその旨を伝えておくとよいかもしれ

ませんね。より詳しい冊子を貰えるかもしれませんよ。